FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑

総合取引所にむけて

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

総合取引所構想について、FIAジャパンによるアンケート結果が4日公表されました。
8割近くが1市場による金融商品・コモディティの取扱いに賛成しており、清算や法規制についても統一の声が大半を占めていたということです。
理想を上げるならばもちろんそれがベストでしょうといった回答結果ではありますが、19年3月を目途に制度設計を政府として示す方針とのことですので、続報待ちといったところでしょうか。

世界の商品デリバティブ市場の取引高が伸びている中、国内は減少の道を辿っているわけですが、TOCOMに関しては諸外国に比べて、確かにいわゆる証券会社の参加が多くありません。
監督省庁が違うために参入障壁が高いことやそれに見合った市場規模では無いこと等様々理由はありますがここまで動きが鈍かったわけですから、改めて総合取引所に向けて着実に動き出して欲しいと思います。

総合取引所が実現した際のメリット・デメリットは様々あるかと思いますが、やはり取引量が増えることによる流動性増には期待したいところです。
そうなることで赤字が続いているTOCOMの経営改善、取引所会費等の負担減や、J-GATE移行時に消えてしまったSCOのbait生成の復活があるとトレーダーの方々にとっては喜ばしいことなのではないでしょうか。

続報があれば、またご報告したいと思います。

プロトレーダーやシステムトレードに関するお問い合わせはこちらまで

にほんブログ村 先物取引ブログへ

スポンサーサイト

テーマ:商品先物取引 - ジャンル:株式・投資・マネー

11 : 58 : 40 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

国内10連休に向けて

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

先日、TOCOMより改めて今年の4月27日(土)から5月6日(月)までの10連休に関しての通知・注意喚起のお知らせがございました。
過去最大の連休となりますし、マーケットとしては2週に渡っての6営業日海外の動きを追うことができません。
突入前の整理玉もそうですし、マーケットに影響を与える可能性のあるものも多くありますので一層の注意が必要です。

連休の間、簡単に浮かぶものだけでも30日にはFOMC、3日には米国雇用統計、その後はイランからの原油取引における制裁の8カ国の適用除外が期限を迎えるといった、いわばイベントが待ち構えております。
3月期決算企業の決済発表も多く控えておりますので、特に連休明けへのケアが大切です。

今回の連休はもちろん、皇太子さまの即位に伴うものですし大変喜ばしいお祝い事です。
トレーダーの方にとってはなんともいえない連休ではありますが、海外市場でのお取引を行うことで備えるという選択肢もあるのではないでしょうか?

弊社では、海外先物市場用のプラットフォームとしてTT・CQG社のプラットフォームを用意してございますので、ご興味お有りの方がいらっしゃいましたら、それぞれの費用感や機能などお答えさせていただきますので是非ともお問い合わせお待ちしてます。


プロトレーダーやシステムトレードに関するお問い合わせはこちらまで

にほんブログ村 先物取引ブログへ

テーマ:商品先物取引 - ジャンル:株式・投資・マネー

17 : 12 : 06 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

TOCOMリアルトレードコンテスト

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

昨年7月2日から半年に渡りTOCOMで開催されておりましたTOCOMリアルトレードコンテストの結果発表がございました。
第三回となる今回は497名の参加と過去最大の参加者となり、海外投資家の参加もあったようです。
利益率・実益額と2つの部門でのコンテストでしたが、1位は両部門ともに同じ方が受賞されており、
利益率317.33%、実益額が137,371,180円という結果を出されました。

参加者唯一の利益率300%超え、実益額に至っては2位の方に1億2000万円以上離しての1位となんとも夢のある結果だったのではないでしょうか。

この結果がどれだけの人に届くのか、どれだけの投資家がこれ以降の商品先物市場へ参加していただけるのか、がもちろん大切です。
昨年後半の原油の動きなどは投資家のみならず多く目にしたニュースでもありますし、先日当ブログでも取り上げましたパラジウムなど、話題と動きに事欠かかない2019年のスタートとなっておりますので、売買が盛んになることを願っております。

また、このコンテストでは成績優秀者の戦略・手法を聴く機会もありますし、
そういったものを形にできるツールとして弊社で取り扱っておりますX_Trader®にもご興味を持っていただけると幸いです。

料金体系やAutoSpreader、Autotrader、ADLといった機能につきましては、これまでの記事でも取り扱っておりますので、ご参考にしていただき、ご不明な点等ございましたらお問い合わせいただければと思っております。


国内・海外問わずお取引に関するご質問等ございましたら、弊社までお電話でもメールでも構いませんので、是非ともお問い合わせください。

プロトレーダーやシステムトレードに関するお問い合わせはこちらまで

にほんブログ村 先物取引ブログへ

テーマ:商品先物取引 - ジャンル:株式・投資・マネー

17 : 15 : 36 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

総合取引所構想

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

先月末、TOCOMが日本取引所グループとの秘密保持契約を締結したことで、総合取引所構想が一歩前進致しました。
株式・債権デリバティブと商品デリバティブの一体化は、2007年に構想がスタートして以来、金融庁・経産省・農水省など行政的な部分から議論が止まっていました。
諸外国に比べると、それぞれを取り扱う法律に違いがあることもあり、実現する姿が見えてきませんでした。

取引をされるトレーダーや投資家の方にしても、1つの大きく清算面でも安定した取引所で売買できるというのは非常に利便性があるかと思います。
また、昨今のTOCOMの出来高や各商品の売買高の低迷からの脱出の可能性もありますし、今後、天然ガスや電力先物といった総合エネルギー市場を国内に用意していくのであれば、TOCOMに対しての経営不安を解消できるのではと感じております。

世界のデリバティブ市場がここ10年で約8倍になっている中、日本は出来高が5分の1にまで減少してしまっているのは驚きと同時に危機を感じてしまいます。
損益通算のための法改正の必要も裾野を広げるためには必要だと思いますし、動き始めればきっと早いと思います。

TSR20の上場もRSS3との相乗効果が出ているとは言えない状況で、取組高も日々の売買枚数に比べるとやや少ないのかなぁといった印象を受けます。
海外からの玉が増えていることも資金流入や市場の魅力をアピールできる部分ではありますが、国内からの玉の減少を止めるものでは無く、投資先が多様化してる中でも投資家を引き戻す魅力のある市場となることを期待しております。



プロトレーダーやシステムトレードに関するお問い合わせはこちらまで

にほんブログ村 先物取引ブログへ

テーマ:商品先物取引 - ジャンル:株式・投資・マネー

12 : 20 : 09 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

TSR20取引スタート

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

10月9日(火)よりTOCOMに新商品「TSR20」が上場されました。
初日の先限の出来高は、2,053枚(日中立会のみ)
RSSの先限出来高が3,748枚(前日比1,960枚増)と
予想されていたようなTSR20への流出などは今の所は無かったと言えるのではないでしょうか。

ちなみにRSS3、TSR20共に上場しているSGXのSettlement価格を
単純にドル/円を113円として円換算してみますと、

SGX RSS3 3月限が¢152.30ですので、
円換算価格は、¢152.30÷100×113=172.1円
TOCOM RSS3 3月限の終値の172.0円と
ほぼ同じとなります。

TSR20を同様に4月限同士で比べますと、
SGX TSR20 4月限が¢138.40ですので、
円換算価格は、¢138.40÷100×113=156.4円
TOCOM TSR20 4月限の終値が160.0円ですので
4円程割高に写ります。

RSS3においてはTOCOMがベンチマーク、
TSR20においてはSGXがベンチマークとすると、
TOCOM TSR20もSGX価格に収束していくのかもしれません。
SGXのRSS3の出来高が少ないことやTSR20のザラバ中の板の状態や、現物の渡し条件等を考慮していない単純な換算ですので、なんとも言えないですが。

月末から来月以降の出来高には注視しながら、
ゴム市場が再度盛り上がることを期待したいと思います。

プロトレーダーやシステムトレードに関するお問い合わせはこちらまで

にほんブログ村 先物取引ブログへ

テーマ:商品先物取引 - ジャンル:株式・投資・マネー

17 : 44 : 17 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

TSR20上場

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

TSR20の上場がいよいよ迫ってまいりましたので、改めて取引要綱等を以下にまとめました。
(新甫発会までに変更となる場合があります)

新甫発会日:2018年10月9日
発会限月:2018年11月限~2019年4月限の連続6限月
取引単位:5,000kg/枚(受渡単位:4枚)
呼値:10銭/1kg
立会時間:8:45~15:15,16:30~19:00
納会日:当月限の前月最終営業日の日中立会まで
DCB幅(SCB幅):5.0円(20.0円)
建玉制限(一般):当月限500枚、翌月限1,000枚、合計10,000枚
SCO注文:限月間SCO、TSR-RSS同番限SCO

以上が現時点での取引要綱です。

X_Traderにおいて、銘柄名は"TSR2"となりますが、誤表記ではありませんのでご了承ください。


TSR20は現行のRSS3と比べると、用途は似通っていますが、RSS3よりも耐久度が低くその分安価で取引をされており、需要が年々増えている天然ゴムです。
先物取引の商品としては過去にも上場をしておりましたが、今回から新しくRSS3との鞘がうまく機能するのであれば、TOCOMゴム市場がより盛り上がるはずです。
実際、お客様からのお問い合わせもいただいてますので、石油スワップ商品上場の時よりは少し期待したいと思います。


余談ではありますが、納会日の説明にある"当月限の前月最終営業日"のような、正確に表すためにわかりづらく感じる言い回しというのが契約書やら何にしろ業界問わずあるかと思います。
私も入社した当初、そういったものを読み解いて理解するのに苦労した覚えがあります。
先物取引の限月にしても、納会日はどちらも9月なのに9月限の商品と10月限の商品があり混乱しました。
ちなみに、現在お客様にお使いいただいているX_Traderでは、限月表記は納会日が表示されるため、東京灯油11月限ですと"KERO 25Oct18"となっております。

また、少し気が早いですが、TOCOMより来年の5月1日の新天皇御即位に伴う納会日や発会日変更の通知が行われました。
詳しくはTOCOMのHPにてご確認いただければと思います。

プロトレーダーやシステムトレードに関するお問い合わせはこちらまで

にほんブログ村 先物取引ブログへ

テーマ:商品先物取引 - ジャンル:株式・投資・マネー

16 : 00 : 24 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

第3回TOCOMリアルトレードコンテスト

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

第3回TOCOMリアルトレードコンテストが来月、7月2日より開催されます。
昨年6月に第1回、今年1月に第2回が行われており、
国内の公設取引所初のリアルトレードコンテストの第3回となります。

公式ページはこちらとなっております。

今回は、若干のルール変更や中国からの投資家参入を働きかける等裾野を広げての開催となるようです。

主な変更点は、

・開催期間の延長
今までの3ヶ月間から6ヶ月間へと延長し、中長期トレーダーの参加が可能に。

・開始時資金額の低減
今までの100万から50万へと低減し、より幅広い投資家の参入が可能に。

・実益率ランキングの追加
今までの利益率ランキングに加え、実益額ランキングを追加。

といった3点が変更となっております。

裾野が広がったことでコンテストの参加者数は前回以上に増えるだろうと思います。
また、実益額のランキングが出ることで今までとはまた違った大きなリスクを乗り越えた大口のランカーが日の目を見ることとなります。

また、コンテストへの参加については、コンテスト参加を表明している商品先物取引業者で取引をする必要がございます。
私達ももちろん参加しておりますし、ご興味のあるトレーダー様達からのお問い合わせもお待ちしております。

プロトレーダーやシステムトレードに関するお問い合わせはこちらまで

にほんブログ村 先物取引ブログへ

テーマ:商品先物取引 - ジャンル:株式・投資・マネー

10 : 45 : 57 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

石油市場のSCB幅拡大

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

今回はTOCOMからのお知らせです。

TOCOMより5月31日(木)夜間取引(6月1日取引日)開始時からSCB幅の拡大の通知がなされました。
対象銘柄は、ドバイ原油・東京ガソリン・東京灯油の3商品となっております。

変更後のSCB幅は、
10,000円から24,000円へ拡大となります。
DCB幅は、現行通りの1,000円です。

現在のTOCOMのサーキットブレーカーについてお話しますと、
ダイナミックサーキットブレーカー(DCB)と
スタティックサーキットブレーカー(SCB)の二段構えで運用をしております。

DCBは「即時約定可能値幅」。
この幅の外で対当する場合、30秒のインターバルの後、板合わせによる再開となります。

SCBは「発注可能値幅」。
前日の帳入値段を基準とした、この幅の外の価格での注文は受付拒否または取消となります。

ということで今回は「SCB幅の拡大」ですので、当該石油市場において「発注可能値幅」が広がります。
とはいえ、幅外の注文の扱いは変わりませんので、
引き続きSCB幅ギリギリのGTC注文等に関してはご注意いただければと思います。


プロトレーダーやシステムトレードに関するお問い合わせはこちらまで

にほんブログ村 先物取引ブログへ

テーマ:商品先物取引 - ジャンル:株式・投資・マネー

17 : 21 : 19 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

原油・金のボラティリティ

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

5月に入ってからWTI原油価格が70ドルの水準を3年5ヶ月ぶりに記録し、16日も終値71.54ドルと買い優勢での動きが続いております。
アメリカによるイランからの輸入削減要請やベネズエラの内政危機の影響もあり、需給逼迫は続きそうです。

TOCOMにおいても原油価格は上昇していますが、海外市場に比べ売買高があまり伸びておりません。
10日付けの日経新聞の記事にもETN頼みが鮮明にとありましたように、ETNからの資金流入の減少が一因と挙げられておりますが、投資家の興味をうまく引き込めていないことが大きいのだろうと思います。

ボラティリティに目を向けてみると、原油のボラティリティは2018年これまでの平均で23.16%となっております。
かたや金は昨年の5%に比べ、現在8%程度へと上昇しており、昨年の1-4月の出来高に比べ37%も増えています。
単純にボラティリティの高さがリスク・収益機会の高さと考えると原油も出来高が増えて然るべき魅力はあるのではないでしょうか。

少し話は変わりますが、TOCOMのHPはCME等に比べて、ヒストリカルデータの取得場所がわかりやすいです。
今回ブログ内で使わせていただいた数値は21日ヒストリカルボラティリティですが、各種データが取得可能です。
掲示期間が短いものもありますが、意外に重宝します。

ちなみにCMEでは、いつの日からか各銘柄のsettlementページに"Buy Historical Data""Buy Real Time Quotes"といったリンクボタンが設置されていました。
データ利用料を収入源として力をいれているだけのことはあるなぁと実感しました。


プロトレーダーやシステムトレードに関するお問い合わせはこちらまで

にほんブログ村 先物取引ブログへ

テーマ:商品先物取引 - ジャンル:株式・投資・マネー

16 : 18 : 44 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

2017年度の取引高


皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

大阪取引所の2017年度取引高が、前年比15%増の3億5359万単位と過去3番目の高水準であったことがJPXより発表がありました。
5年連続の3億単位超えと好調で、3月度は過去最高の4212万単位を記録したそうです。
日経平均も13年ぶりに期末が陽線を記録するなど株式全体の好調がうかがえます。

かたやTOCOMはというと、2017年度出来高が2537万枚と昨年比4万枚増とほぼ横ばいの数字でした。

しかし、2017年に上場したプラチナスポットが約240万枚、石油スポット市場が約4万枚ということを考えると微増というよりも大幅減といっても良いのではないでしょうか。

金市場(標準・ミニ・限日)が約85万枚減、石油系市場が約54万枚減、ゴム・農産物市場が約78万枚減と、金を始めとする主力商品のボラティリティの低さに影響を受けた感じがいたします。

11日には取引拡大の一手として、北米の原油ブローカー"ネットエナジー"と提携が発表されました。
仲介を引き受けることで、北米の実需者のヘッジ需要を取り込み、なんとかテコ入れをしようといったところでしょう。
ただ、これは立会外取引で引き受ける玉ということになりますので、ザラバの流動性や立会の売買高が上向きになるわけではありません。

限日商品のプロモーションは、確かに金額ベースで標準・ミニ商品の減少以上に増えていますので、ある程度活性化に役立っているのだと思います。
とはいえ全体が落ち込んでしまっては意味がありません。

今年も新商品の上場が控えておりますが、今度こそそれらをきっかけにシナジーが生まれることを期待したいですね。


プロトレーダーやシステムトレードに関するお問い合わせはこちらまで

にほんブログ村 先物取引ブログへ

テーマ:商品先物取引 - ジャンル:株式・投資・マネー

10 : 40 : 41 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ

プロフィール

M.J.

Author:M.J.
岡安商事株式会社
マーケティング部
「Net Trade Pro」 の方を対象に
新規口座の案内、サポートを
行うために開設された部署です。

プロトレーダーやシステム
トレードに関するお問い合わせはこちら
こちらまで
traders@okayasu-shoji.co.jp

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

はじめに (2)
X-TRADER (129)
Market Explorer (1)
Order Book (1)
Commodity (39)
TT Demo (3)
TraderWorkStation (3)
Market Window (1)
Tokyo Commodity Exchange (81)
Tokyo Financial Exchange (8)
Tokyo Grain Exchange (6)
Fill Window (1)
Trade Book (1)
Algorithmic trading (19)
Proprietary Trading Firm (1)
Strategy (20)
Asahitrust (20)
Audit Trail (1)
Customer List (1)
Tokyo Stock Exchange (4)
Autospreader (2)
Bond (2)
Nikkei 225 (1)
Theory (18)
Order (1)
Foreign Exchange (47)
Derivatives (66)
etc (360)
Broker (3)
終わりに (1)
ADL (8)
経済指標 (5)
取引所スケジュール (8)
New TOCOM (8)
CQG (1)

リンク(順不同)

必ずお読み下さい

ランキング

人気ブログランキングへ にほんブログ村 先物取引ブログへ 商品先物取引ポータルへ 商品先物ブログ・RSSナビはウェブコモ マネポケ金融投資ブログランキング 商品先物ランキング

フリーエリア

Google Page Rank Checker

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

最新記事

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。