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総合取引所に向けて(2)

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

本日(3/28)、東京商品取引所(TOCOM)より総合取引所に関する日本取引所グループ(JPX)との基本合意締結の発表がございました。
概ね、予想通りの内容となっておりましたが、改めて当ブログでもまとめさせていただきます。

・統合に関する日程
2019年3月28日:基本合意書締結

同6月末(予定):公開買付開始

同9月(予定):公開買付終了

2020年度早期:商品の移管完了・清算機関の統合

・商品移管に関して
①貴金属、ゴム、農産物市場の上場商品を東京商品取引所(TOCOM)から大阪取引所(OSE)へ移管

②原油市場、東京石油市場、中京石油市場の上場商品は当面移管を行わない

③新たな石油関連商品の上場、その他の市場新設、立会休止中の商品については、TOCOM/OSEで協議

④電力・LNG市場については、引き続きTOCOMでの上場を目指す

・清算機関の統合に関して
㈱日本商品清算機構をJPXの子会社である㈱日本証券クリアリング機構に統合

以上が、今回の基本合意の内容となっております。

総合取引所の実現は投資家の方々にとって、証券・商品を同一の口座でお取引いただくことができるようになりますし、
商品先物の金と金のETFとのアービトラージを行うことが容易となります。

監督省庁が異なる部分や法律面の行方も気になるところではありますが、
各定率会費や清算手数料等の現行との違いなど細かな部分ですが、お取引いただくにあたって重要な部分の詰めも今後出てくるはずですので、そちらも随時お伝えできればと思っております。

また、取引プラットフォームにおける仕様等も判明し次第、お伝えさせていただきますのでお待ちいただければと思っております。

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17 : 54 : 52 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

総合取引所にむけて

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

総合取引所構想について、FIAジャパンによるアンケート結果が4日公表されました。
8割近くが1市場による金融商品・コモディティの取扱いに賛成しており、清算や法規制についても統一の声が大半を占めていたということです。
理想を上げるならばもちろんそれがベストでしょうといった回答結果ではありますが、19年3月を目途に制度設計を政府として示す方針とのことですので、続報待ちといったところでしょうか。

世界の商品デリバティブ市場の取引高が伸びている中、国内は減少の道を辿っているわけですが、TOCOMに関しては諸外国に比べて、確かにいわゆる証券会社の参加が多くありません。
監督省庁が違うために参入障壁が高いことやそれに見合った市場規模では無いこと等様々理由はありますがここまで動きが鈍かったわけですから、改めて総合取引所に向けて着実に動き出して欲しいと思います。

総合取引所が実現した際のメリット・デメリットは様々あるかと思いますが、やはり取引量が増えることによる流動性増には期待したいところです。
そうなることで赤字が続いているTOCOMの経営改善、取引所会費等の負担減や、J-GATE移行時に消えてしまったSCOのbait生成の復活があるとトレーダーの方々にとっては喜ばしいことなのではないでしょうか。

続報があれば、またご報告したいと思います。

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11 : 58 : 40 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

国内10連休に向けて

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

先日、TOCOMより改めて今年の4月27日(土)から5月6日(月)までの10連休に関しての通知・注意喚起のお知らせがございました。
過去最大の連休となりますし、マーケットとしては2週に渡っての6営業日海外の動きを追うことができません。
突入前の整理玉もそうですし、マーケットに影響を与える可能性のあるものも多くありますので一層の注意が必要です。

連休の間、簡単に浮かぶものだけでも30日にはFOMC、3日には米国雇用統計、その後はイランからの原油取引における制裁の8カ国の適用除外が期限を迎えるといった、いわばイベントが待ち構えております。
3月期決算企業の決済発表も多く控えておりますので、特に連休明けへのケアが大切です。

今回の連休はもちろん、皇太子さまの即位に伴うものですし大変喜ばしいお祝い事です。
トレーダーの方にとってはなんともいえない連休ではありますが、海外市場でのお取引を行うことで備えるという選択肢もあるのではないでしょうか?

弊社では、海外先物市場用のプラットフォームとしてTT・CQG社のプラットフォームを用意してございますので、ご興味お有りの方がいらっしゃいましたら、それぞれの費用感や機能などお答えさせていただきますので是非ともお問い合わせお待ちしてます。


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17 : 12 : 06 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

TOCOMリアルトレードコンテスト

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

昨年7月2日から半年に渡りTOCOMで開催されておりましたTOCOMリアルトレードコンテストの結果発表がございました。
第三回となる今回は497名の参加と過去最大の参加者となり、海外投資家の参加もあったようです。
利益率・実益額と2つの部門でのコンテストでしたが、1位は両部門ともに同じ方が受賞されており、
利益率317.33%、実益額が137,371,180円という結果を出されました。

参加者唯一の利益率300%超え、実益額に至っては2位の方に1億2000万円以上離しての1位となんとも夢のある結果だったのではないでしょうか。

この結果がどれだけの人に届くのか、どれだけの投資家がこれ以降の商品先物市場へ参加していただけるのか、がもちろん大切です。
昨年後半の原油の動きなどは投資家のみならず多く目にしたニュースでもありますし、先日当ブログでも取り上げましたパラジウムなど、話題と動きに事欠かかない2019年のスタートとなっておりますので、売買が盛んになることを願っております。

また、このコンテストでは成績優秀者の戦略・手法を聴く機会もありますし、
そういったものを形にできるツールとして弊社で取り扱っておりますX_Trader®にもご興味を持っていただけると幸いです。

料金体系やAutoSpreader、Autotrader、ADLといった機能につきましては、これまでの記事でも取り扱っておりますので、ご参考にしていただき、ご不明な点等ございましたらお問い合わせいただければと思っております。


国内・海外問わずお取引に関するご質問等ございましたら、弊社までお電話でもメールでも構いませんので、是非ともお問い合わせください。

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17 : 15 : 36 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

総合取引所構想

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

先月末、TOCOMが日本取引所グループとの秘密保持契約を締結したことで、総合取引所構想が一歩前進致しました。
株式・債権デリバティブと商品デリバティブの一体化は、2007年に構想がスタートして以来、金融庁・経産省・農水省など行政的な部分から議論が止まっていました。
諸外国に比べると、それぞれを取り扱う法律に違いがあることもあり、実現する姿が見えてきませんでした。

取引をされるトレーダーや投資家の方にしても、1つの大きく清算面でも安定した取引所で売買できるというのは非常に利便性があるかと思います。
また、昨今のTOCOMの出来高や各商品の売買高の低迷からの脱出の可能性もありますし、今後、天然ガスや電力先物といった総合エネルギー市場を国内に用意していくのであれば、TOCOMに対しての経営不安を解消できるのではと感じております。

世界のデリバティブ市場がここ10年で約8倍になっている中、日本は出来高が5分の1にまで減少してしまっているのは驚きと同時に危機を感じてしまいます。
損益通算のための法改正の必要も裾野を広げるためには必要だと思いますし、動き始めればきっと早いと思います。

TSR20の上場もRSS3との相乗効果が出ているとは言えない状況で、取組高も日々の売買枚数に比べるとやや少ないのかなぁといった印象を受けます。
海外からの玉が増えていることも資金流入や市場の魅力をアピールできる部分ではありますが、国内からの玉の減少を止めるものでは無く、投資先が多様化してる中でも投資家を引き戻す魅力のある市場となることを期待しております。



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12 : 20 : 09 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

TSR20取引スタート

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

10月9日(火)よりTOCOMに新商品「TSR20」が上場されました。
初日の先限の出来高は、2,053枚(日中立会のみ)
RSSの先限出来高が3,748枚(前日比1,960枚増)と
予想されていたようなTSR20への流出などは今の所は無かったと言えるのではないでしょうか。

ちなみにRSS3、TSR20共に上場しているSGXのSettlement価格を
単純にドル/円を113円として円換算してみますと、

SGX RSS3 3月限が¢152.30ですので、
円換算価格は、¢152.30÷100×113=172.1円
TOCOM RSS3 3月限の終値の172.0円と
ほぼ同じとなります。

TSR20を同様に4月限同士で比べますと、
SGX TSR20 4月限が¢138.40ですので、
円換算価格は、¢138.40÷100×113=156.4円
TOCOM TSR20 4月限の終値が160.0円ですので
4円程割高に写ります。

RSS3においてはTOCOMがベンチマーク、
TSR20においてはSGXがベンチマークとすると、
TOCOM TSR20もSGX価格に収束していくのかもしれません。
SGXのRSS3の出来高が少ないことやTSR20のザラバ中の板の状態や、現物の渡し条件等を考慮していない単純な換算ですので、なんとも言えないですが。

月末から来月以降の出来高には注視しながら、
ゴム市場が再度盛り上がることを期待したいと思います。

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17 : 44 : 17 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

TSR20上場

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

TSR20の上場がいよいよ迫ってまいりましたので、改めて取引要綱等を以下にまとめました。
(新甫発会までに変更となる場合があります)

新甫発会日:2018年10月9日
発会限月:2018年11月限~2019年4月限の連続6限月
取引単位:5,000kg/枚(受渡単位:4枚)
呼値:10銭/1kg
立会時間:8:45~15:15,16:30~19:00
納会日:当月限の前月最終営業日の日中立会まで
DCB幅(SCB幅):5.0円(20.0円)
建玉制限(一般):当月限500枚、翌月限1,000枚、合計10,000枚
SCO注文:限月間SCO、TSR-RSS同番限SCO

以上が現時点での取引要綱です。

X_Traderにおいて、銘柄名は"TSR2"となりますが、誤表記ではありませんのでご了承ください。


TSR20は現行のRSS3と比べると、用途は似通っていますが、RSS3よりも耐久度が低くその分安価で取引をされており、需要が年々増えている天然ゴムです。
先物取引の商品としては過去にも上場をしておりましたが、今回から新しくRSS3との鞘がうまく機能するのであれば、TOCOMゴム市場がより盛り上がるはずです。
実際、お客様からのお問い合わせもいただいてますので、石油スワップ商品上場の時よりは少し期待したいと思います。


余談ではありますが、納会日の説明にある"当月限の前月最終営業日"のような、正確に表すためにわかりづらく感じる言い回しというのが契約書やら何にしろ業界問わずあるかと思います。
私も入社した当初、そういったものを読み解いて理解するのに苦労した覚えがあります。
先物取引の限月にしても、納会日はどちらも9月なのに9月限の商品と10月限の商品があり混乱しました。
ちなみに、現在お客様にお使いいただいているX_Traderでは、限月表記は納会日が表示されるため、東京灯油11月限ですと"KERO 25Oct18"となっております。

また、少し気が早いですが、TOCOMより来年の5月1日の新天皇御即位に伴う納会日や発会日変更の通知が行われました。
詳しくはTOCOMのHPにてご確認いただければと思います。

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16 : 00 : 24 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

第3回TOCOMリアルトレードコンテスト

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

第3回TOCOMリアルトレードコンテストが来月、7月2日より開催されます。
昨年6月に第1回、今年1月に第2回が行われており、
国内の公設取引所初のリアルトレードコンテストの第3回となります。

公式ページはこちらとなっております。

今回は、若干のルール変更や中国からの投資家参入を働きかける等裾野を広げての開催となるようです。

主な変更点は、

・開催期間の延長
今までの3ヶ月間から6ヶ月間へと延長し、中長期トレーダーの参加が可能に。

・開始時資金額の低減
今までの100万から50万へと低減し、より幅広い投資家の参入が可能に。

・実益率ランキングの追加
今までの利益率ランキングに加え、実益額ランキングを追加。

といった3点が変更となっております。

裾野が広がったことでコンテストの参加者数は前回以上に増えるだろうと思います。
また、実益額のランキングが出ることで今までとはまた違った大きなリスクを乗り越えた大口のランカーが日の目を見ることとなります。

また、コンテストへの参加については、コンテスト参加を表明している商品先物取引業者で取引をする必要がございます。
私達ももちろん参加しておりますし、ご興味のあるトレーダー様達からのお問い合わせもお待ちしております。

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10 : 45 : 57 | Tokyo Commodity Exchange | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

石油市場のSCB幅拡大

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

今回はTOCOMからのお知らせです。

TOCOMより5月31日(木)夜間取引(6月1日取引日)開始時からSCB幅の拡大の通知がなされました。
対象銘柄は、ドバイ原油・東京ガソリン・東京灯油の3商品となっております。

変更後のSCB幅は、
10,000円から24,000円へ拡大となります。
DCB幅は、現行通りの1,000円です。

現在のTOCOMのサーキットブレーカーについてお話しますと、
ダイナミックサーキットブレーカー(DCB)と
スタティックサーキットブレーカー(SCB)の二段構えで運用をしております。

DCBは「即時約定可能値幅」。
この幅の外で対当する場合、30秒のインターバルの後、板合わせによる再開となります。

SCBは「発注可能値幅」。
前日の帳入値段を基準とした、この幅の外の価格での注文は受付拒否または取消となります。

ということで今回は「SCB幅の拡大」ですので、当該石油市場において「発注可能値幅」が広がります。
とはいえ、幅外の注文の扱いは変わりませんので、
引き続きSCB幅ギリギリのGTC注文等に関してはご注意いただければと思います。


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原油・金のボラティリティ

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

5月に入ってからWTI原油価格が70ドルの水準を3年5ヶ月ぶりに記録し、16日も終値71.54ドルと買い優勢での動きが続いております。
アメリカによるイランからの輸入削減要請やベネズエラの内政危機の影響もあり、需給逼迫は続きそうです。

TOCOMにおいても原油価格は上昇していますが、海外市場に比べ売買高があまり伸びておりません。
10日付けの日経新聞の記事にもETN頼みが鮮明にとありましたように、ETNからの資金流入の減少が一因と挙げられておりますが、投資家の興味をうまく引き込めていないことが大きいのだろうと思います。

ボラティリティに目を向けてみると、原油のボラティリティは2018年これまでの平均で23.16%となっております。
かたや金は昨年の5%に比べ、現在8%程度へと上昇しており、昨年の1-4月の出来高に比べ37%も増えています。
単純にボラティリティの高さがリスク・収益機会の高さと考えると原油も出来高が増えて然るべき魅力はあるのではないでしょうか。

少し話は変わりますが、TOCOMのHPはCME等に比べて、ヒストリカルデータの取得場所がわかりやすいです。
今回ブログ内で使わせていただいた数値は21日ヒストリカルボラティリティですが、各種データが取得可能です。
掲示期間が短いものもありますが、意外に重宝します。

ちなみにCMEでは、いつの日からか各銘柄のsettlementページに"Buy Historical Data""Buy Real Time Quotes"といったリンクボタンが設置されていました。
データ利用料を収入源として力をいれているだけのことはあるなぁと実感しました。


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岡安商事株式会社
マーケティング部
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