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音声入力注文

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

今月3日、マネックス証券㈱が日本株トレードにおいて、「音声入力注文」を導入しました。
当初は、価格・株数・有効期限といった項目に限定しての運用とのことですが、
今後は銘柄検索から発注の確認までをすべて音声による完全ハンズフリーを目指しているとのことです。

音声入力に関しては、スマートフォンやカーナビなど徐々に生活に馴染んできている印象ですが、正確な認識率という点ではもう少しといった気がしております。
導入当初は発注においても手作業の部分は残りますし、全てを手で完結させた方がまだ早いのかもしれません。

取引における「速さ」という意味では入力が音声でできたとしても取引所までの物理的距離やアルゴなどを用いたシステムトレードの方がもちろん速いですが。

とはいえ、技術が進歩するスピードはとても速いわけで、想像できうることはすべて実現するとも言われます。
こういった取引がしたい、こういった時にはどうしたい、などを音声で伝えるだけで理想のアルゴの組立、検証をしてくれる日が来ることもあるでしょう。
そうなった場合の取引がどのようなものになるのか、今のようなサヤがそもそも生まれない市場になってしまうかもしれません。

ただし、今ならアルゴの組立がTTのADL(Algo Design Lab)を使えば比較的簡単に作成できます。
イメージをブロックを組み合わせることで実現できるので、TOCOMやCME・ICEといった海外市場でのお取引にお役立ちできるかと思います。
当ブログでも過去記事でのご紹介や今後も例をあげていきますので、ご参考にしていただけると幸いです。

もしご興味や質問等ございましたら、お問い合わせお待ちしております。

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12月5日ブッシュ追悼、国内では来年5月に10連休。

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

明日12月5日は、平日、ではなくアメリカでは休日となります。
ブッシュ元大統領の死去に伴い、追悼の日として休日指定がされました。
金融市場も急遽休場となりますが、コモディティに関しては通常通り取引が行われますのでご注意ください。
マーケットの目線はとりあえずはFOMC、動きづらい週の立ち上がりなのではないでしょうか。

休日といえば、来年のGW。
天皇陛下の退位・皇太子様の即位ということで10連休となることが閣議決定されましたね。
単純に休み!と言われれば嬉しいですが、そうもいかないのが相場の世界。日本国内の話だけではないですからね。
TOCOMも休祝日となれば休場となります。海外市場は開いているため、連休明け・連休前の相場は玉整理の関係で動くでしょうし、
10連休ともなれば、大きく様相が変わっていておかしくありません。

そう考えると、最初から海外の取引所でトレードをするのも一つの手かな?とも単純に考えてしまいます。
弊社では、法人様のみ海外先物取引をお使いいただくことが可能です。
もちろん、国内から取引を行う以上、距離によるスピードは現地には勝てません。
ボラティリティに関しても国内の場合は為替を考慮することなどから、純粋な商品のボラティリティというわけにはいかないといったこともあります。
ただ、一つの選択肢としては有りなのではないでしょうか。

ドル建ての取引にもなります。市場のデータを取得する費用もかかります。
ご不明な点も多くあると思いますが、どんなささいな質問でもお答えさせていただきますので、お問い合わせお待ちしております。



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国内・海外先物取引にかかる端末利用料について

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

今回は、先日お客様からお問い合わせをいただきましたので、こちらでも改めて国内・海外のアービトラージを考えた場合の費用等についてご説明したいと思います。

現在、弊社では一つのプラットフォームによるワンスクリーンでの国内外のアービトラージに対応しておりません。
そのため、国内・海外それぞれの端末をご利用いただく必要がございます。

・国内
TOCOMでのお取引に関しては、TradingTechnologies社(以下、TT社)の"X_Trader®"がお使いいただけます。
こちらは、標準版($600/月)・PRO版($1,400/月)の定額の利用料が発生致します。

原則としては、利用月翌月5日(土日祝日の場合は前営業日)の為替レートに応じた日本円での徴収をさせていただいておりますが、海外先物取引を並行してお使いいただいている場合は、海外口座でのドル建て一括徴収も可能です。

・海外
海外先物取引に関しては、TT社の"TT®"またはCQG社の"CQG IC""CQG QTrader""CQG Trader"から選んでお使いいただけます。
こちらの端末利用料につきましては、

"TT® 標準版"
基本利用料$50+1枚当り$0.30の従量課金。
合計で$1,000がcapとなっております。

"TT® PRO版"
基本利用料$400+1枚当り$0.30の従量課金。
合計で$1,800がcapとなっております。

"CQG IC"
基本利用料$595+CQGTrading$250(or CQGSpreader$1,400)の固定。
こちらは追加でAutoTrading$250やAPITrading$245などを組み合わせることも可能です。

"CQG QTrader"
基本利用料$40+1枚当り$0.25の従量課金。
合計で$595がcapとなっております。

"CQG Trader"
基本利用料$25+1枚当り$0.25の従量課金。
合計で$395がcapとなっております。

料金としては、CQG Traderが一番費用がかからずにお使いいただけますが、他の4つと違いRTDのご利用ができない等機能面で劣る部分がございますので、ご注意下さい。


具体例を出しますと、もし仮に国内先物取引で"X_Trader®標準版"を利用し月に1,000枚、海外先物取引で"CQG Trader"を利用し、NYMEXのWTI・ICEのBrentを合計月に1,000枚のお取引をいただいた場合、

X_Trader®利用料 $600(固定)

CQG Trader利用料 $275
($25+1,000枚×$0.25の従量課金)

マーケットデータ使用量 $228
(NYMEX $111+ICE EU $117)

合計 $1,108
これに加えて弊社の手数料や各取引所経費がかかりますのでご了承下さい。
(各端末利用料やデータ利用等は2018年8月時点のものであり、変更となる可能性があります)

また、プラットフォームの利用料に関しましては、お取引いただいた枚数によって無料や割引等も行っておりますので、ご興味がお有りの方はお問い合わせください。


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海外先物取引のプラットフォームについて

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

今回は弊社海外先物取引において、皆様にお使いいただいておりますトレーディングツールについて簡単にご紹介していきたいと思います。
弊社では以下のTradingTechnologies社の"TT"が2種類、CQG社のツールが3種類、計5種類がお使いいただけます。

・TT標準版($1,000cap)
基本利用料$50+1枚当り$0.30の従量課金。
基本的な板画面発注やチャートの表示等シンプルなトレーディングツールです。

・TTpro版($1,800cap)
基本使用料$400+1枚当り$0.30の従量課金。
標準版機能に加え、AutoTrader,AutoSpreader,ADLといった機能が使用可能です。

こちらがTTのワークスペースとなっております。
データに関してはデモ環境のものですので、ご了承ください。


Pro版ではADLといったブロックの組み合わせによるアルゴの構築が可能です。


・CQG Desktop($395cap)
基本利用料$25+1枚当り$0.25の従量課金。
CQGの中でこちらが一番シンプルなトレーディングツールとなっております。

・CQG QTrader($595)
基本使用料$40+1枚当り$0.25の従量課金。
前述のDesktopとの違いとしましては、チャート類の機能追加や
Excel上でのRTD利用が可能です。

・CQG IC
基本使用料$595+CQG Trading$250(or CQG Spreader$1,400)。
こちらは、QTrader以上に機能が拡充されており、
Auto Trade($250)やAPI Trade($245)等
様々な追加課金機能をご利用いただけます。
詳しい利用可能機能については、CQG社のHPでご確認ください。

こちらのスクリーンショットはQTraderのものです。
無題

取引可能銘柄につきましては、前回のブログをご覧ください。

また、記載させていただいた料金は各プラットフォーム利用料であり、
各市場のデータ使用料や弊社手数料、その他取引経費等は含まれておりませんので、ご了承ください。


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国内商品先物・海外先物取引のプラットフォームについて

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

今回は現在、弊社の海外先物取引並びに
国内商品先物取引"Net Trade Pro"において、
取り扱っているプラットフォームについて
簡単にご紹介したいと思います。

まず、商品先物トレーダーの方やトレーディング事業を行っている法人向けである"Net Trade Pro"では、
Trading technologies社の提供している「X_Trader®」
がお使いいただけます。
こちらは、「標準版」あるいはAutoTrader・AutoSpreader等の自動売買ツールを搭載した「Pro版」のどちらかを選んでいただいております。

海外先物取引は法人向けのサービスとなっており、
Trading Technologies社の提供している「TT®」または
CQG社の提供している「CQG Desktop/QTrader/IC」
がお使いいただけます。
対象の市場・銘柄に関してはPDFをご覧ください。



また、お取引に際しては、国内・海外問わず
それぞれのISV利用料、弊社手数料、
海外市場にあたっては各市場のデータ利用料等が
発生致しますのでご了承ください。

X_Trader®につきましては、当ブログの過去記事にも
機能の説明をさせていただいておりますが、
TT®やCQGプラットフォームについても
ブログにてお話させていただければと思いますので、
今後とも宜しくお願い致します。

それぞれの利用料について等ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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INE、いよいよ原油先物スタート


皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

来週26日、上海先物取引所グループであるINEで原油先物取引が開始となります。

弊社にて取扱の予定は現在ありませんが、中国先物市場初の外国人参加を認めており、世界最大の輸入国として自国での価格形成の場を準備した形となっています。
中国の先物市場は、今まで海外玉や実需筋が少なく個人投資家が占めているため、投機的な価格形成が特徴的であったと思います。
人民元建て取引ということもあり、どこまで海外玉が増えるのか未知数ですし、そもそも取引数量がどうなるのかわかりませんが同じアジアの取引所であるTOCOMへの影響も十分に考えられます。

ちなみにINEの原油先物の取引時間は日本時間の10:00~11:30、14:30~16:00となっています。

また、シンガポールではSGX・ICEに続き第三の新設の取引所Apex(Asia Pacific Exchange)にデリバティブ市場・決済システム開設の許可が下りました。
5月に米ドル建てパームオレイン先物を上場する予定となっており、HPを見ますとMetal、financial、energyと今後開くであろう市場のページが出来上がっておりました。

Apexは、大連商品取引所・CFFEXの元CEOである朱氏と新湖集団らが主要株主であり、中国資本の勢い衰えずといった印象を受けます。
アジアは鉄鉱石から大豆等第一次産品の最大消費地域であり、価格決定の場をCMEからアジアへ移すことを目指しての設立であることを朱CEOが表明していましたので、ますますアジア・シンガポール市場は目が離せないものとなりそうです。


昨日までの天気から一転、春本番に向けて暖かくなってまいりました。
相場も春に向けHOTになっていくと良いですね。

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トレードにかかるコスト

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

トレードにあたって、必要なものは様々あるかと思います。
PC周りからトレーディング用の椅子等トレーディング環境を整えることももちろんあるでしょうし、自身の戦場選び、ストラテジー…挙げればキリが無いかもしれません。

その中で、いかに早く情報を取れるか動きを捉えられるのかという点で"Market Data"があるかと思います。
固定でかかってしまうコストというのは、電気代や取引に係る手数料等多くありますが、どうにも抗えないのが取引所経費やデータ料ではないでしょうか。

TOCOMでは、リアルタイムの価格データを受信するユーザーに対してデータ料がかかることは現在ありませんが、海外の取引所ではMarket Data Feeとして課金する必要があるのが通例となっています。
それも取引所ごとにかかるため、仮にCMEで通貨・農産物・貴金属・石油製品を取引するのであれば、少なくともCME/CBOT/COMEX/NYMEXの4市場分のデータ料を支払う必要が出てきます。

今現在その4市場について、
取引所が提示しているデータ料は月額85ドル。
3市場で約36,000円を毎月背負っている計算になります。

なかなか取引所としては美味しい商売なのでは、
と感じずにはいられません。
市場の規模など魅力・価値があればこそなのでしょう。

今日、こんな話をしたのはそんなCME Groupのデータ料が2018年4月から値上げというトレーダーにとっては美味しくない話があったからです。
具体的には、CME/CBOT/COMEX/NYMEXのMarket Data Feeが20ドルupの月額105ドルとなるようです。
プラットフォーム上での利用に際して配信業者がマージンを乗せることもあるため、多少のズレはありますがご参考にしていただければと思います。

必要なもの・そうでないものを吟味しながら最大の利益が出せるよう考えねばと改めて感じました。
皆様のトレードに関しても、そんなお手伝いができればなと考えております。


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仮想通貨市場の法整備


皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

先週末に起こったコインチェックでのNEM流出問題は皆さんもご存知かと思います。
29日には金融庁から資金決済法に基づく業務改善命令が出されておりました。

仮想通貨の巨額流出は過去にも起こっており、コインチェック自体もコールドウォレットによるネットから隔離した保管を推奨している中での流出というのはあまりにも管理体制が不十分だったのではないかなと感じました。

法整備が完全ではない中で、こういったことによる規制強化が今後の開発等の妨げになってはもったいないのではないなとも感じております。ブロックチェーン技術然り、仮想通貨も世界的な"通貨"としての側面を持つ点は革新的であると思います。
取引所としてのセキュリティ、透明性を高める方向で整備が進んでいって欲しいものです。

海外でも法整備の不完全さや変動率の高さから、ビットコインのETFの上場が認められない等規制強化の流れが強いですが、その他の金融商品と並ぶものとして成長していくと面白いと思っておりますので今年も仮想通貨は目が離せないですね。

また、FXに関しても、店頭FXへのレバレッジ10倍規制が動き出しており、投資家保護のための規制による投資家の流出が考えられます。
もし仮に法整備の整っていない仮想通貨市場に投資家が流れた場合、果たしてそれは投資家保護になっているんだろうかと考えてしまいます。

法整備や規制強化、あるいは緩和というのは、市場の活性化と投資家保護のバランスを取ることが目的だと思いますし、それがいかにデリケートなものかというのもとてもよくわかります。
昨年のHFT取引の規制についても、今後範囲が広まる可能性は大いにあるかと思いますので、金融商品の法整備や動向には引き続き注視しながら、なにかある際はこちらでお話させていただければと思います。


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氷点下

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

今朝の東京は氷点下4℃まで下がり48年ぶりの冷え込み、33年ぶりの低温となったそうで、全国的に見ても"最強寒波"の影響を受けているようです。
この寒波により、電力需給状況が厳しくなったために東京電力では3年ぶりに他電力からの融通を受けるなど、節電の呼びかけも行っておりました。

「~年ぶり」というのはマーケットの世界においても注目されるワードかと思います。
今年に入ってからTOCOMでのパラジウムの高値記録更新や、日経平均株価の26年ぶり2万4000円台回復、NY原油の3年ぶりの65ドル後半の高値を付けるなど、2017年から引き続き"ぶり"をよく耳にしている気がします。
その他、NY金に関しても2016年8月以来の高値を付けるなど連日の続伸がうかがえます。

また本日は、国内の現物決済商品であるガソリンや灯油系統・RSS3ゴムの納会日でした。
24日時点の商品別取り組み高内訳を見てみますと、ガソリンや灯油の取組の約50%が当業者玉となっており、いわゆるヘッジとしての活用をしていただいているのだなと思いました。

かたや農産物のとうもろこしは飼料として使われることが多いため、ヘッジニーズは存在するかと思いますが、当業者玉は約16%と低く、全体でも8,000枚を割る取組高となっており活性化の必要性を改めて感じます。

国内と海外の市場を見比べた際に感じるのは、やはりTOCOMの市場は当然ながら為替の影響を反映して動く点が浮かびます。
ヘッジとして使う際に、直接的に海外の市場で行うことと国内の市場で為替込みで行うことのどちらが良いのだろうか、もちろん商品の流通上ドルベースなのか円ベースなのかといった点も関わってくるかと思います。
私自身、様々な商品について知っていくこと、それを基にできることを考えていく必要があるなぁと改めて感じました。


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パラジウム、貴金属、非鉄金属

皆さん今日もお疲れ様です。
ぴよ。です。

2018年に入り、パラジウムの期先において上場来高値3,853円が記録されました。1月5日、9日、10日と連日で更新となりましたが、その後NY市場の下げにつられてやや下落となっております。
また、パラジウムに限らず、年初から貴金属市場が活発な動きを見せているかと思います。

昨年は金のボラティリティが平均約6%と低く2016年から200万枚ほどの出来高の落ち込み、白金も新規上場したプラチナスポット180万枚とまずまずでしたが、ボラティリティの低さからか全体の出来高は伸びませんでした。

その中でも、今回記録を出したパラジウムは昨年の騰落率が47.3%上昇。
背景にあるのは、ガソリン車の需要が増えたことによる触媒需要や生産国ロシアからの供給不足が挙げられます。

価格上昇ひとつを見てみると2018年も引き続きHOTな銘柄かと思いますが、TOCOMでの出来高を見ますと年間で32,745枚、月間平均2,700枚程度と過去最高だった1999年の年間583万枚の190分の1程度にまで落ちこんでいます。

国内商品市場全体が縮小してしまっていることやビットコインのような新たな投資商品の台頭も全体の出来高へ影響しているかとは思いますが、動きのある中で出来高が伸びていかないというのは少し寂しい気持ちになります。

昨年に引き続き、非鉄金属市場も目が離せない相場になるかと思いますし、海外先物取引も弊社では取り扱っておりますので、取扱銘柄や費用等気になる点がございましたらお問い合わせお待ちしております。

参考までに現在の海外先物取引における弊社取扱銘柄一覧を添付させていただきます。



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プロフィール

M.J.

Author:M.J.
岡安商事株式会社
マーケティング部
「Net Trade Pro」 の方を対象に
新規口座の案内、サポートを
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traders@okayasu-shoji.co.jp

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